DRONE-PCH

会期が終わった展示会を、
会期後も
歩ける展示に
残そう!

360°カメラと専用カメラで、展示会・見本市・イベント会場を3Dウォークスルー化。 会期が終わってもオンラインで歩ける「バーチャル展示会」として公開できます。 来場できなかった層へのリーチ、出展者へのアーカイブ提供、次回集客につなげます。近畿エリア全域に対応します。

Trouble

展示会・イベント会場、
こんなお悩みありませんか?

「会期が終わると
展示が消えてしまう…」
会期が終わると展示が消えてしまうと悩む展示会主催者のイラスト

準備に手間をかけた会場も、会期が終わればすべて撤去されて消えてしまう。賑わいや展示を、記録として残しておきたい…。

「来場できなかった人にも
見せたい…」
来場できなかった人にも展示を見せたいと悩むイベント企画担当者のイラスト

遠方や日程の都合で来場できなかった層がたくさんいる。会期後でもオンラインで展示を体験してもらいたいが、どう用意すればいいか分からない…。

「会場の規模や賑わいが
写真では伝わらない…」
写真では会場の規模や賑わいが伝わらず悩む出展企業担当者のイラスト

静止画を何枚並べても、会場の規模・ブースの配置・当日の賑わいまでは伝わらない。歩いて回った感覚を、そのまま見せたい…。

その課題、
3Dウォークスルー
解決できます

Benefit

3Dウォークスルーで、
あなたが得られること

没入体験

会場を自由に歩ける

来場者が会場やブースを自由に歩き回れる没入体験。規模や賑わい、空気感までリアルに伝わります。

会期後も

バーチャル展示会で公開

会期が終わってもオンラインで歩けるバーチャル展示会として公開。展示を残し続けられます。

来場外も

来られなかった層へ届く

来場できなかった人にもオンラインで会場を体験してもらえ、リーチが大きく広がります。

次回集客

アーカイブで次へつなぐ

出展者へのアーカイブ提供や次回イベントの集客に活用。価値ある記録として残ります。

Solution

展示会3Dウォークスルーの
4つのメリット

01
会場やブースを自由に歩ける没入体験のアイコン

会場を自由に歩ける没入体験

3Dウォークスルーなら、来場者が会場やブースを自分のペースで自由に歩き回れる。写真では伝わらない規模や賑わい、空気感まで体感してもらえます。

02
会期後もバーチャル展示会として公開するアイコン

会期後も歩けるバーチャル展示会

制作した3Dデータは会期が終わっても公開し続けられる。撤去で消えてしまう展示を、オンラインで歩ける「バーチャル展示会」として残せます。

03
来場できなかった層にオンラインで届けるアイコン

来られなかった層へリーチできる

会期や場所の都合で来場できなかった層にもオンラインで会場を体験してもらえます。Web・SNSに埋め込み、リーチを大きく広げられます。

04
出展者へのアーカイブ提供と次回集客のアイコン

アーカイブ提供と次回集客につなぐ

出展ブースを後から振り返れるアーカイブとして出展者へ提供。会場の賑わいを次回イベントの集客にも活用でき、価値ある記録として残ります。

What you can do

3Dウォークスルーで
できること

展示会・イベント会場を3D化すると、Webサイトが「見せる」から「歩いてもらう」体験へ変わります。会期後も会場の賑わいを残し、バーチャル展示会・アーカイブ・次回集客をまとめて実現できます。

会期後もバーチャル展示会として公開するアイコン

会期後もオンラインで公開

Webサイトや特設ページ、SNSに埋め込み、会期が終わっても会場を歩いて体験してもらえます。展示を残し、来場できなかった層にもリーチし続けます。

没入体験で会場の賑わいを伝えるアイコン

没入体験で賑わいを伝える

自由に歩ける3D空間で、会場の規模・ブース配置・当日の賑わいをまるごと体感。写真では伝えきれない展示会の臨場感を届けられます。

出展者アーカイブと次回集客のアイコン

アーカイブで次回へつなぐ

出展ブースを振り返れるアーカイブとして提供。「次回も出展したい」と感じてもらい、次のイベントの集客にもつなげられます。

Why us

展示会の3D化で
ピーシーハウスが選ばれる理由

空間まるごと3D化する技術力

高野山・普賢院や霊宝館、寺社・文化財・施設まで、空間をまるごと3D化してきた実績。その技術を展示会・イベント会場の記録にも活かします。

360°撮影の専門技術

360°カメラや専用カメラを使い分け、広い会場も通路もブース内も死角なく撮影。大規模な会場まで美しい3D空間に仕上げます。

Web設置までワンストップ

撮影から3D制作、特設ページや自社サイトへの埋め込み設置まで一括対応。専門知識がなくても、すぐにバーチャル展示会を公開できます。

近畿エリア全域に対応

見本市・展示会・イベント・美術館の企画展まで、近畿エリア全域で撮影・3D化に対応。まずはお気軽にご相談ください。

Flow

3Dウォークスルー
制作の流れ

STEP 1
会場をヒアリングし撮影計画を立てるイラスト

ヒアリング・撮影計画

会場の規模や見せたいブース、活用イメージをヒアリングして撮影計画を作成。会期スケジュールに合わせて動線やアングルを設計します。

STEP 2
360度カメラと専用カメラで会場を撮影するイラスト

会場を撮影

360°カメラと専用カメラを使い、広い会場も通路もブース内も死角なく撮影。会期中・設営後など最適なタイミングで会場全体を3D化用に記録します。

STEP 3
3Dウォークスルーを制作しWebに設置するイラスト

3D制作・Web設置

撮影データから歩ける3Dウォークスルーを制作し、3D空間のコンテンツが見れるURL共有します。会期後もバーチャル展示会として公開できます。

Works

展示会会場案内3Dの実績

Experience

この展示会を、その場で体験できます

実際に制作した展示会会場(和歌山トヨタ商工フェア)の3Dウォークスルーを、ブラウザでそのまま体験できます。会期後も「歩けるバーチャル展示会」として残せるイメージをご覧ください。

3D Walkthrough

3Dウォークスルー体験

3D化した空間を、Webブラウザ上で自由に歩いて見て回れます。展示会会場・施設・工場などを、現地に行かなくてもその場で歩いているように体験できます。

全画面で3D体験する
3Dウォークスルー体験のQRコード スマホで読み取り

QRコードをスマホのカメラで読み取ると、その場ですぐ体験できます。お客様の現場に合わせた体験コンテンツを制作いたします。

FAQ

よくあるご質問

どんな展示会・イベントでも3Dウォークスルー化できますか?
展示会・見本市、各種イベント、美術館・ギャラリーの企画展、ショールーム、自治体のイベントや観光振興など、幅広い会場に対応しています。屋外は専用カメラ、ブース内や屋内は360°カメラを使い分けて3D化します。
会期が終わってからでも撮影・公開できますか?
展示が残っていれば会期後・撤去前の撮影も可能です。撮影した3Dウォークスルーは会期後もそのまま公開し続けられるため、「会期が終わっても歩けるバーチャル展示会」として残せます。撮影タイミングは事前の打ち合わせでご提案します。
制作した3Dデータは自社サイトに埋め込めますか?
はい。完成した3Dウォークスルーは専用Webサイトに埋め込むタグ(iframe)でお渡しするため、Webサイトやポータル、SNSに設置して公開できます。設置作業のサポートも可能です。
出展者へのアーカイブ提供にも使えますか?
はい。出展ブースを後から振り返れるアーカイブとして、出展企業への提供や次回イベントの集客資料として活用いただけます。会場全体だけでなく、特定ブースを中心に記録することも可能です。
スマートフォンでも見られますか?
はい。PC・スマートフォン・タブレットのいずれでも、指やマウスで自由に移動・見回しができます。来場できなかった方もお手元の端末で気軽に会場を体験できます。
対応エリアはどこまでですか?
近畿エリア全域に対応しています。エリア外もまずはご相談ください。

まずはお気軽にご相談ください

ご相談は無料です。展示会・見本市・イベント会場の3Dウォークスルー化は、空間まるごと3D化の実績豊富な株式会社ピーシーハウスにお任せください。お電話・フォームどちらでもお気軽にどうぞ。

受付時間 平日 10:00〜18:00

※ いただいた情報はお問い合わせ対応のみに利用します。

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